わたしが変われば まちが変わる
まちが変われば 世界が変わる
どんな変化にも、誰かが踏み出した「はじめの一歩」がある。
わたしたちは津和野町が「はじめの一歩」で
溢れるまちにしたいと思っています。
つわの×学び= Chance
学び×みらい= Challenge
みらい×つわの= Change
我々は Cha Cha Cha を体現していきます
つわの×学び= Chance

「まち全体が学びの場」

今、この津和野町で何が学べるだろうか。今、ここだからこそ学べることは何か。わたしたちは今ここにいることを<チャンス>と捉えます。この小さな町に揃う多様なヒト・モノ・コト、そのすべてを学びの対象として捉えます。そして、このまちに住むすべての人に学ぶチャンスがある環境をつくります。
学び×みらい= Challenge

「学び」の再構築

「学び」とは何か、なぜ学ぶのか。そして「学び」とは、誰のものか。私たちは「学び」を問い続け、一人ひとりに合った「学び方」を模索し実現します。まちの人々が自らみらいを切り拓き、一歩前に踏み出す(変化を生み出す)ために、私たちは「学び」を再構築する<チャレンジ>を続けます。
みらい×つわの= Change

「成長が循環するまち」

誰かの成長が誰かの成長を生むまち。まちの人々の“ありのまま”の色が重なり合っていくまち。一人ひとりの発展的な成長をお互いに認め、受け入れ、支え、喜び、影響し合えるまち。わたしたちは、このまちでより多くのチャンスを生みだし、一人ひとりの<チャレンジ・チェンジ>に関わり、寄り添います。そして、わたしたち自身も<チェンジ>し続けます。
多様#幅広い分野 #新たな視点 #グラデーション
熱量#パイオニア精神 #実行力 #パッション
協働#対話 #傾聴 #コラボレーション

「つわの学びみらい」ロゴに込められた思い

津和野町を象徴する「武家屋敷のなまこ壁」「豊かな自然環境」「鷺の羽」のイメージをデフォルト化したモチーフを使用しました。
羽の色には、清流日本一である「高津川」の澄んだ色を連想させるカラーを使用しました。過去から受け継がれてきた大切な財産の真ん中に「津學」の文字を配置することで、持続可能なみらいを形成していく存在として歩んでいきたいというおもいを込めました。